方針・ポリシー等

プライバシーポリシー

カスタマーハラスメントに対する基本方針

プライバシーポリシー

制定 平成25年7月1日
CreateA合同会社 (所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1-3-21-433)は、個人情報に関する法令を遵守し、個人情報の適切な取り扱いを実現致します。

1.個人情報の取得について

当社は、偽りその他不正の手段によらず適正に個人情報を取得致します。
個人情報とは、個人に関する情報であり、当該情報に含まれる氏名・生年月日その他の記述等により特定の個人を識別できるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む)を指します。

2.個人情報の利用について

当社は、所定の目的に利用させて頂けるよう、皆様のご理解とご協力をお願いしています。
個人情報は、各種法令にもとづいた以下の利用目的達成に必要な範囲内で利用致します。
以下に定めのない目的で個人情報を利用する場合、予めご本人の同意を得た上で行ないます。

  • お問い合わせやご依頼等の対応のため
  • サービスのご案内、およびご提案のため
  • サービスをご提供するため
  • サービス説明会、施設見学、プログラム体験の提供やその日程調整をするため
  • 当社もしくは当社が委託した第三者が企画・主催する各種行事などのご案内のため
  • 個人が特定できない方法・表記を用いた情報資料作成のため
  • 採用活動のため
  • 取材への対応のため
  • サービスを向上させるための市場調査やデータ分析、アンケート実施のため
  • その他、上記に付随する業務ならびにお客様とのお取引および当社の業務運営を適切かつ円滑に履行するために行う業務のため

3.個人情報の安全管理について

  • 当社は、取り扱う個人情報の漏洩、滅失または棄損の防止その他の個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。
  • 個人情報保護対策責任者を設けて、個人情報に関する苦情および相談には迅速に対応いたします。
  • 当社は、個人情報保護のための管理体制や取り組みを継続的に見直します。

4.個人情報の第三者提供について

当社は、以下に定める場合には、個人情報を第三者に提供する事が出来るものとします。

  • ご本人の同意がある場合
  • 人の生命、財産保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難である場合
  • 司法権や警察権を持つ公共機関またはこれらに準じた権限を持つ機関から、個人情報の開示を求められた場合
  • 当社に対し支払うべき料金その他の決済を行うために、金融機関等の決済またはその代行を行う事業者に開示する場合
  • 当社が行う業務の全部、または一部を第三者に委託する場合 その場合には、当社は委託先と業務委託契約を締結し、委託先の情報管理体制に関して安全性を確認し、必要かつ適切な監督を行います
  • 当社に対して秘密保持義務を負う者に対して開示する場合
  • 当社の権利行使に必要な場合
  • 合併、営業譲渡その他の事由による事業の承継の際に、事業を承継する者に対して開示する場合
  • 個人情報保護法その他の法令により認められた場合
  • その他当社の各サービスにおいて個別に定める場合

5.個人情報の開示・訂正等について

  • 当社は、ご本人から自己の個人情報についての開示の請求がある場合、速やかに開示を致します。
  • その際、ご本人であることが確認できない場合には、開示に応じません。
  • 個人情報の内容に誤りがあり、ご本人から訂正・追加・削除の請求がある場合、調査の上、速やかにこれらの請求に対応致します。
  • その際、ご本人であることが確認できない場合には、これらの請求に応じません。
  • 当社の個人情報の取り扱いにつきまして、上記の請求・お問い合わせ等ございましたら、下記までご連絡くださいますようお願い申し上げます。

【連絡先】
CreateA合同会社
E-mail:
info@createa.co.jp

6.本方針の変更

本方針は、日本の法令その他規範を遵守するとともに、内容を適宜見直しその改善に努めます。
変更後の本方針については、サイト上に掲載した時から効力を生じるものとします。

CreateA合同会社
東京都中央区新川1-3-21-433
代表社員 本田 宗寛

カスタマーハラスメント対応方針

制定 令和8年7月1日

1.はじめに

当社は、コンサルティングサービスを提供しており、顧客等の要望に真摯に対応し、より満足度の高いサービスの提供に向けて取り組んでいます。
また、顧客等からお寄せいただくご意見・ご要望は、当社のサービスの改善・品質向上のため、大変貴重な機会と考えています。
一方、一部の顧客等の要求や言動の中には、当社社員の人格を否定する暴言、脅迫、暴力など、社員の尊厳を傷つけるものもございます。
こうした社会通念に照らして著しく不当である行為は、社員の就業環境を悪化させるだけでなく、安全・安心なサービスの提供にも悪影響を及ぼしかねない重大な問題であります。
社員の安全な就業環境を確保することで、社員が安心して業務に取り組むことが可能となり、ひいては、顧客等との関係をより良いものとすることにつながると考え、CreateA合同会社における「カスタマーハラスメントに対する基本方針」を定めました。

2.当社におけるカスタマーハラスメントの定義

当社では、カスタマーハラスメントを「顧客等から社員に対して行われる著しい迷惑行為であって、社員の就業環境を害するもの」と定義します。
具体的には、以下のような行為を指します。あくまで例示であり、これらに限られるものではありません。

  • 暴力行為
  • 暴言・侮辱・誹謗中傷
  • 威嚇・脅迫
  • 社員の人格の否定・差別的な発言
  • 土下座の要求
  • 長時間の拘束
  • 社会通念上相当な範囲を超える対応の強要
  • 合理性を欠く不当・過剰な要求
  • 会社や社員の信用を棄損させる内容や個人情報等をSNS等へ投稿する行為
  • 社員へのセクシャルハラスメント、SOGI※ハラスメント、その他ハラスメント、つきまとい行為 など
  • ※「SOGI」(ソジ)は、性的指向(sexual orientation)と性自認(gender identity)の頭文字をとった略称

3.カスタマーハラスメントへの対応(社内)

  • カスタマーハラスメントを受けた場合、社員のケアを最優先します。
  • 社員に対して、カスタマーハラスメントに関する知識・対処方法の研修を行います。
  • カスタマーハラスメントに関する相談窓口の設置や警察・弁護士等の連携など体制を整備します。

4.カスタマーハラスメントへの対応(社外)

  • 問題解決に当たっては、合理的かつ理性的な話し合いを行いますが、当社でカスタマーハラスメントに該当すると判断した場合、対応を打ち切り、以降のサービスの提供をお断りする場合があります。
  • さらに、悪質と判断した場合、警察や外部の専門家(弁護士等)と連携の上、毅然と対応します。

CreateA合同会社
代表社員 本田 宗寛

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